
秋の北海道で絶対に味わいたい旬の味覚といえば……
そう、「生ししゃも」です!
プレミアムな「鵡川産 生ししゃも」の魅力をご紹介します!👏
実は、普段スーパーなどで見かけるししゃもの多くは海外産の「カラフトシしゃも(カペリン)」という別の魚類なんです!
日本固有種の本物(本ししゃも)は、北海道の太平洋沿岸にしか生息していない超貴重品!
特に鵡川(むかわ)産は言わずと知れた最高級ブランドなんです✨
しかも、漁期は10月〜11月のわずか約1ヶ月間だけ!
さらに傷みが早いため、「生(お刺身や焼きなど)」で味わえるのは、この時期に現地や限られたお店に足を運んだ人だけの特権なんです。
道民でも「生ししゃもは食べたことがない!」という人がたくさんいるんですよ〜!😳
💡「カラフトししゃも」との大きな違い
カラフトししゃも:代用品として流通。卵を楽しむ魚としておなじみ。
本ししゃも(鵡川産):身そのものの旨みが段違い!オスは肉厚で旨みが強く、メスは卵と身のバランスが絶妙です。
写真の通り、身が透き通っていて美しく、ピンと張りがあるのが本物の証!
極上の美しさですよね最高です📸✨
😋気になる味わいは?
お刺身でいただくと、臭みは一切なし!
ほのかな甘みと上品で上質な脂が口いっぱいに広がり、プリッとした歯ごたえがたまりません……!
食感も楽しめて、一度食べたら概念が変わる美味しさです!
焼きにしても身がふっくらフワフワで、香ばしさが最高ですよ絶品です🔥
見かけた人は超ラッキー!
秋の味覚として、ぜひこの時期だけの贅沢「生ししゃも」を味わってみてくださいね〜!
絶品グルメです!🐟🍂